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携帯ウオシュレットの未来はマイクロバブルかな。

携帯お尻洗浄器

慣れ習慣は恐ろしい物ですね。 

 ウオシュレット大国日本ではもう当たり前のことです。

 海外旅行やキャンプに便利な携帯ウオシュレットが便利です。


 1963年生まれの僕は鮮明におぼえています、昭和のトイレ。

 トイレはボットントイレと言って便器直下に汚物が溜まっています。

トイレットペーパーは無くチリ紙はA4位の茶色の紙が横に積んでありました。

 かたいので2~3枚二つに折りもみほぐして柔らかくして使いました。

 学校のトイレなど大を投下すると跳ね返りがあるほどでした。

 大が少ないのでおしっこで水たまりの状況です。

 そんな昭和のトイレは平成になったころ水洗に変わったような気がします。

 ホンの30年ちょっと前の話です。

 トイレの進化はまだまだ続いてほしい反面、健康面で人は退化しているような気がします。

 というのは、僕の明治生まれのおばあちゃんなんか98歳で亡くなったのですが、

 お肌はぴちぴちで綺麗でした。

 病気にもほとんどならず、健康でした。

 その原因を考えてみると、細菌が関係しているような気がします。

 ボットントイレで跳ね返りのお釣りをけつに浴びたり、トイレ掃除で跳ね返りを顔に浴びたり。

 洗いはしますが、今のような除菌せっけんは無く、塩で歯を磨くような生活の中で ぬか漬けや麹の漬物などと、

自家製カビの生えたようなみそのみそ汁。

 幼少時代、綺麗な田んぼに小川もあったけど、家の周りはどぶがあって。

 どぶは生活排水が流れる溝なんですが、たまにどぶさらいなる作業もあってくさいのなんのと。

 ばい菌、細菌、麹菌が沢山身の回りにありました。

 なので今の様に除菌どころか菌だらけなので、丈夫で美肌だったのではないでしょうか。


 腸内細菌で健康で居られる研究もたくさんありますね。

 適度な菌類を摂取してコロナウイルスに打ち勝ちましょう!

 トイレのお話でしたが、ウオシュレットもマイクロバブルウオシュレットになる日も近いのではないでしょうか。

 高性能な石けんやシャンプーより、塩や真水で洗ったりしていた時代のヒトの方が美肌だった話でした。


 最も今の様に化粧もしなかったでしょうから、真水洗いで十分かもしれません。

 マイクロバブルは素敵ですね、ミラブルのコマーシャルは衝撃でした。

 肌に塗った油性マジックがマイクロバブルを少し当てただけで落ちてしまうやつです。

 洗剤やせっけんを使わずに汚れや農薬などを落として適度に菌を残して美肌や健康を維持出来たら幸せです。

 ミラブルキッチンの紹介サイト>>>【 ミラブルキッチン 】


 菌が豊富な昔の畑からとれる野菜の栄養価も、現代の化学肥料漬けの大地からの野菜より数十倍高かったそうです。

 なので、栄養素を補う意味でもサプリメントは必要かもしれません。


 良さげなサプリメントはこちらです。


 MNMサプリメント

 GAAHサプリメント

 パパイヤのサプリメント

 コレステロールのサプリメント

 等々、

腸内から細菌の活発な働きに期待して、試してみましょう。

 

ミラブルウオシュレットが発売されることに期待を込めて、あなたの健康をお祈りしております。




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  1. 2021/09/25(土) 00:59:34|
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